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RUDOLFBeckurts肝臓鉗子は、経験豊富な外科医が肝臓の部分切除を行う際の補助具として、肝臓を 優しく効果的に圧迫するために設計されています。

マットレス縫合と組み合わせることで、腫瘍の位置が適切であれば、無血で時間をかけずに切除することができます。 肝臓鉗子を使用する前提条件は、腫瘍を安全にクランプでき、同時に肝臓の中心構造を危険に さらすことのない位置にあることです。 その結果、切除面は組織学的評価に非常に適しています。

腫瘍摘出と貫通実質縫合、さらに太い血管や胆管の結紮、残存組織の凝固により切除部位の局 所止血を確保した後、肝臓鉗子を取り外します。 特に右肝葉の大きな腫瘍には、2本の鉗子を組み合わせて使用できます。

RUDOLF Beckurts 肝臓鉗子

SKU: RU 6800
¥500,000価格
消費税込み
    • RU 6800-00 / L 29.5cm / ¥500,000
    • RU 6800-10 / S 24.5cm / ¥500,000

     

     

     

  • 製造販売業者: カグラメディカル株式会社
    製造業者: RUDOLF Medical GmbH (Germany)
    医療機器製造販売届出番号: 14B2X10053000001

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